2007年8月 4日
2007年8月 3日
2007年7月31日
着陸にまた四苦八苦
どうも着陸が下手になった・・・てか元々上手かった訳でもないんだけど、失敗しまくる様になった。
着陸時の速度が落とし切れてなくてワンバウンドしたところで失速して右翼から横転のパターンから抜けられない。
ので、Quick Combat Menuで自機だけ飛ばして着陸の練習ばかりに充てる。
タッチ・アンド・ゴーを繰り返すつもりが成功率が低すぎてタッチ・アンド・クラッシュみたいな事ばかりに
速度を落とす為に機首を上げると前方下方の視界が完全に遮られるから滑走路を視認し続けられなくて気付いた時には時既に遅し・・・が大きな要因ぽい。
今後は敢えて機首を上げずに遠めの距離から低高度でスロットルを絞って速度を落とし、出来るだけ機体のピッチを水平に保って滑走路を視認し続ける方法を試してみようかと思う。
イメージ的には現状が望まずとも3点着陸を目指す格好になっていて、今後は前輪のみ接地させる着陸を目指す事になる。
遠くから滑走路が視認し続けられるなら他の準備にも余裕が持てるんじゃないかと期待。
現状だと滑走路にかなり接近しないと滑走路を視認出来ないので、進入方向の修正とかを超ギリギリでしないといけなくなる訳で、その他のエネルギー管理が全くおろそかになってるなと。
そもそも舗装されてない空港って見辛過ぎる。 草原の中の滑走路を見つける事だけに苦労する・・・ていうか全然見えない。
昔の戦闘機乗りはさぞかし大変だった事だろうと思う。
2007年7月28日
2007年7月27日
2007年7月26日
キャンペーン着手 -IL-2 & AEP-
IL-2 +Ace Expansion + Pacific Fighter + 1946が包括されたIL-2 Sturmovik 1946がリリースされてるこのご時世に、IL-2 & AEPのみの状態でキャンペーンに着手。
今までは触りだけやったのみだったので難儀中。
スティックのキャリブレーションが上手く行ってなかったのに気付かずに離陸すら出来なかったり、操作割り当てが抜けてて武器が発射できなかったりとかそんなレベル
キャンペーンはソ連の攻撃機のを。 脚が出っ放しの何ともお間抜けな写真ですみません
写真の機体はI-16という飛行機なんだそうだが、普通に脚をたたむ操作をしても受け付けてくれず、機体が故障したのかと思って無理矢理脚出したまま戦闘に突入。
どうやらキー一つで脚の出し入れできる機体でなく、手でワイヤーを巻き上げるとかみたいな「手動式」っぽい。
手動の脚の出し入れは自動のそれとはキーの操作割り当てからして別物なんだけどデフォルトで手動脚操作は割り当てられてないと言う不親切設計。
それに気付いたのは一頻り戦闘を終えてからでした
最初のミッションは制空圏内に侵入した敵機を追い出せ、というもの。
脚は出っ放しだったけど、とりあえず生きて自軍の飛行場へ着陸には成功。
しかし追い返したのとは別の敵機編隊が来襲してきて、着陸済みだった私の機に機銃をくれて行った・・・こうやって標的とは別の相手も出てくるのね。
着陸が終わった時点でMissionを抜けてしまえば良かったのかな
2007年7月 9日
インストール(IL-2 GoldPack + PF)
1. IL-2本体をインストール(v1.0)
2. ACE Expansion Packをインストール(v2.0)
3. Pacific Fightersのインストーラを起動し"install IL-2 PF+FB+AEP"を選択
#注意:Pacific Fightersをスタンドアローンで使う場合には、
この操作を行う前にPacific Fighter Standaloneのinstallを済ませておく事。
パッチを当てる作業は、ディスクを使用するインストールの終了後に。
4. pf_v303m.exeを実行
5. pf_v401m.exeを実行
6. pf_v402m.exeを実行
7. pf_403m.exeを実行
8. pf_404m.exeを実行

















